たけちゃんのおはなし玉手箱

[はじめに]

 はしが転んでも笑う年頃はもう何十年も前に過ぎたはずの私ですが、なぜか毎日何かしらおかしいことに遭遇したり、思い出し笑いでにやにやしたり、私は自他共に認める笑い上戸、そしておしゃべりです。
 おもしろいことに出会うと、どうしても人に言いたくなるのです。それが相手にとって大したことでなくても構わず、とにかく人にしゃべってしまいたいのです。こんなおもしろいこと、自分だけで笑っていてはもったいないと思っちゃうんですねえ。まったく人の迷惑省みず、日夜おしゃべりと迷惑メール送信に明け暮れる盲人専業主婦。
 こんな私の、読んでも何の得にもならないホームページ、開いてくれただけであなたは立派な人です。ありがとう。ついでに笑ってくれたらもっともっとありがとう!

                                        ほしの  たけ

 最終更新日は2012年8月16日です。

[目次]

 このホームページは登場人物によっていくつかにグループ分けしています。

○たけちゃん

 私自身の思いで話や現在の日常生活の中で思うことなどを思いつくままに書いています。

     「間の悪い話」

     「愛すべき名古屋弁」

     「乾布摩擦」

     「鍵っ子になった話」

     「セレブなパン屋」

     「やりたい放題」

     「目出し帽の謎」

     「かくれた才能」

     「美しい風景」

     「ご近所づきあい」

     「こんな所で会うなんて」

     「新年の誓い」

     「私はおばさん」

     「右後方からの声」

     「大脱走」

□わが夫

 40才のわが夫にまつわるエピソードを書いています。

     「あいづち」

     「鼻歌」

     「夫の必需品」

     「月曜日の朝」

     「遠回り」

     「性格違い」

     「夫のつぶやき」

     「もしやあなたも名古屋人?」

     「おじさんの朝」

△わが両親

 佐賀県在住の私の両親にまつわるエピソードを、新旧取り混ぜて書いています。

     「あぶりだし」

     「オウムは夜行性?」

     「用件のないメッセージ」

     「すずめの涙」

     「理解できないこと」

     「父は主婦」

     「つきあい方いろいろ」

     「ほどほどに」

     「正直者」

     「いい加減」

     「無駄な工夫」

     「母と私の珍道中」

(new) 宝の持ち腐れ

□わが弟

 福岡で暮らしている弟にまつわる楽しいエピソードを集めました。

     「共同生活」

     「一人ぼっちの反省会」

     「プチ貧乏物語」

▽よもやま話

 友人から聞いたおもしろい話や日常生活の中で出会った印象的な出来事などの話です。

     「骨折り損」

     「パリのオカマさん」

     「直ちゃん」

     「元気なおばあちゃん」

     「おとぼけ先生」

     「アマのラブレター」

     「海外食卓事情」